よくある質問・お問い合わせ

Webテストに関する連絡が来ていないという方へのご案内はこちらをご確認ください。

申し訳ありませんが、エントリー締切以降は一切受け付けておりません。

次回募集でのエントリーをお待ちしております。ぜひ CODEGYM Academy の公式LINEから、友だち登録をして、最新のお知らせをお受取り下さい。

Webテストは適性試験および、記述問題などを通じて「考え方」「意欲」「関心度合い」を問うものが中心となります。オンライン(Zoom)で実施し、時間は60分間〜90分間を予定しております。エントリー後にお送りするご案内を必ずよくお読みになり、ご参加ください。

 

必ずしも一般的な学校の偏差値などと連動するものではなく、選考フローにおいて提出いただいたエントリーシートと組み合わせて総合的に判断するためのものとなります。

 

また、現在のプログラミング知識等を等ものではありません(出題される場合はありますが、重要視されません)

 

適性試験の一部には、高校数学A、数学I の範囲の論理思考問題(集合、確立など)や、文章の読解力などの問題が含まれます。高校1年生までで学習する内容を超えた、高度な数学の問題は、出題されません。

 

テストは日本語で実施されます。

大学入試のようなものと同じなため、原則、時間帯を選んでいただくことができかねます。あらかじめご了承ください。 4月25日(日)はあらかじめ予定を終日確保していただくよう、お願いいたします。

(実際のテスト時間は2時間程度で、実施時間帯は2日前までにご案内を予定しております)

このプログラムは、通学しながら参加できるように設計されており、大学を休学・退学しても、さほど結果に変わりはありません。入学選考もあり、また難易度も一定の厳しさがあるため、挫折すうリスクが有る中で大学の退学・休学はおすすめいたしません。

 

むしろ、タイムマネジメント能力も含む、学業との両立を経て、カリキュラムを満了することに、人事担当者などからは一定の評価を得られることが多いと思います。

休学・退学して1つの勉強に集中したい、という気持ちもわかりますが、少なくとも開始から4〜8週間ほどは両立しながら取り組んで下さい。

無料は逆に怪しく、「隠された手数料がありませんか?」「後から有料プログラムに勧誘されませんか?」「個人情報が外部の第三者や、人材企業に売られたりしませんか?」というご質問が寄せられております。
CODEGYM Academy 2021年 コロナ学生緊急支援は、40社を超えるスポンサー企業の支援と、自治体後援、クラウドファンディングによって成立し、無償提供が実現しました。
スポンサー企業からの支援を受ける条件としても、今回のプロジェクトは非営利活動となっており、かねてより10代を対象としたプログラミング教育支援活動を行っている NPO法人CLACK と共に、共同主催を行っております。
後から有料プログラムに勧誘したり、第三者に対し学生の個人情報等を提供するようなことありませんので、ご安心ください。料金については、学生本人による一部の実費負担(書籍代、認定証の取得代など)がありますので、あらかじめご確認をください。
未曾有のコロナの危機において、協賛企業として、GMOインターネット、スマレジ、Google、サイバーエージェント、ドリコム、PERSOL、ヤプリ、U-NEXT、LIFULL、LINE など、国内大手IT企業が、学生の支援を表明したいと賛同いただきました。また、CODEGYM を運営する LABOT による拠出金のほか、個人の支援者を対象としたクラウドファンディングによる支援金によって、無料で提供することが実現しました。
ただし、無償での受け入れには上限があるため、希望者が定員を上回る場合は、入校選考を実施させていただきます。  ▼ 学生が実費として負担する例外的な費用として、下記のものがあります。 ・ラップトップの購入資金、インターネット接続代金(固定回線推奨) ・学校が推薦する副教材としての一般書籍代(4~5冊必須、最大10冊程度で紹介し、任意購入) ・Harvard CS50x ライセンス取得費用  (卒業見込みとなった方のみ) ▼個人情報の取り扱いについて 当Webサイトに掲載されている、シルバースポンサー以上の企業・団体に限り、「就職活動、キャリア支援」の目的を前提とした上で、学生のカルテ(ES情報、卒業制作物のポートフォリオなど)の一部が個人が特定されない範囲で、事前の承諾をもって提供されることがあります。これは、スポンサー企業の中から、今回のカリキュラムを完遂または取り組む上で、優良な成績を収めた学生の方に対して、スカウトができる仕組みを実現するためのものです(実際にスカウトを受けるかどうかは、学生個人の判断となり、何ら強制されるものではありません)。 また、スポンサー企業への情報共有であっても、「事前の承諾」なく実施することはありません。これらの個人情報の取り扱いについては、入校希望者向け説明会、ならびに入学ガイダンスにて、丁寧な説明会・質疑応答を実施いたします。

原則として行わず、就職活動はカリキュラムで学んだことをベースに、ご自身で行っていただくものとなります。将来のキャリア設計を考えるイベントの開催や、コーディングテスト(技術面談)の練習、ES添削/模擬面談のピアラーニング等の実施機会を提供して、就職活動がうまくいくためのサポートは実施します。

 

▼ 人材紹介のポリシー

CODEGYM は「教育の提供」と「人材紹介事業」が組み合わさることは、学生の将来のキャリアに本質的に寄り添えない、構造的な問題(学生が本来望むキャリアを無視し、人材紹介事業者が斡旋しやすい企業に紹介する力学が働きやすい)だと認識しており、「卒業生の長期的な成功」「就職の成功ではなく、業界の中で活躍する人を輩出する」というスクールのミッションを達成する上で、避けるべき考えの立場をとっております。純粋な教育サービスを提供した後は、学生自らが能動的にキャリアを考え導き出すことが長期的な自己実現につながりやすいと信じているため、学生が望まない企業に対してスクールが斡旋を行ったり、契約等の理由で、学生のみなさん将来の可能性を制約することはありません。あくまで学生本人が主体であり、自らキャリアプランニングをする上でのサポートを、CODEGYM Academy は実施いたします。

またスポンサー企業の中には、人材紹介事業を行う企業もありますが、それら人材紹介企業が提供する第三者のサービスに、個人情報などが提供されることもありませんので、ご安心ください。

ただし、学生が希望する場合のみ、人材紹介によるサポートや、スポンサー企業が提供するサービスを活用した就職支援において対応することができます。

本プログラムでは、C言語、Python、JavaScript を取り扱います。 また、HTML, CSS にも触れるほか、データベース操作言語 SQL も含まれます。
より詳しい内容を知りたい方は、入校希望者向け説明会を開催しておりますのでぜひご参加ください。 ※説明会はオンラインで実施いたします。

▼副教材として推奨する4-5冊の一般書籍購入費用
副教材の書籍代として、一般書店に販売されている4〜5冊程度の書籍の購入が必要となります。また、それに加えてさらに4〜5冊は「任意」で購入推奨することがあります(仮にすべて揃えた場合は約10冊=最大3万円程度となります
書籍は、メルカリなど中古本としての購入によって、コストは抑えることも出来ます。読み終わった後は、売ることもできるため、紙の本での購入をおすすめします。

▼デポジット(補償金)
1万円のデポジットは、入校前に必要となり、途中退校時/卒業時に返還されます。

▼学習用パソコン、インターネット回線の用意
パソコン、インターネットは各自でご用意ください。

▼CS50の履修証明書の発行
カリキュラムを修了した場合、ハーバード大学のCS50 の履修認定証明書を発行することができ、この発行手数料として199ドルかかります。これは、プログラミング学習を続けて、カリキュラムが完了することが明らかになったタイミングで決定する費用ですので、「先に出費があり、挫折してしまった場合に無駄になる」ものではありませんので、でご安心ください。

▼推奨スペック
・Mac/Windows どちらでも構いません。
・メモリ 4GB以上(後半のカリキュラムでは8GB以上を推奨)

 

最初の4週間の学習期間では、少なくともブラウザで動画の視聴、オンライン会議システム (Zoom) を同時に使用し、PCがフリーズしてしまうなどの不自由がなければ、問題ありません。

 

ただし、カリキュラムの進行に合わせて、または自身のスキルアップに合わせて、要求されるスペックは変わってきます。後半に差し掛かる際は、できれば十分なスペックのコンピュータでの学習を推奨いたしますが、あらかじめ用意する必要はありません。Chromebook などで新品価格で5万円未満の格安ノートパソコンの場合、スペックが足りないと感じる場合があり、開発者向けのラップトップとしては、カリキュラム満了までは難しいと考えられます。実際に学習をはじめて、「挫折せずに続けられる」ことがわかり、かつ自分自身で必要なスペックの判断がわかるようになってから、途中で購入することをおすすめします。

 

始まってからもコミュニティマネージャーが相談に乗り、サポートいたします。柔軟に検討すると良いでしょう。

 

Windows, Mac  (またはLinux) どちらでも構いませんが、創作活動においてコンピュータを本格的に活用し始める上では、初めての方には開発環境がセットアップしやすい Macbook をおすすめいたします。

 

▼推奨端末 (2021年4月現在) ※この機会に新規で購入される場合

13インチ MacBook Air

  • 8コアCPUと7コアGPUを搭載したAppl新品定価: e M1チップ
  • 8GBユニファイドメモリ / 256GB SSDストレージ
  • バッテリー駆動時間 18時間
  • 重量 1.29 kg
  • 新品定価: 115,280円(税込)
  • AppleStore 学割価格: 103,180円(税込)

 

13インチ Macbook Pro

  • 8コアCPUと8コアGPUを搭載したApple M1チップ
  • 256GBストレージ 8コアCPU、8コアGPU、16コア
  • バッテリー駆動時間 20時間
  • 重量 1.4kg
  • 新品定価: 148,280円(税込)
  • 新品定価: 136,180円(税込)
▼来年度以降の取り組みについて
コロナ禍の支援の取り組みは、社会情勢、支援を希望される学生のニーズに応じて、できる限り多くの方に今後も継続して提供していきたい考えがありますが、プログラミング教育サービスとしての CODEGYM Academy は、将来的には ISA (学生がカリキュラムを終えて卒業し、望むキャリアに就職して初任給を得るまでは学費の支払いが発生しない仕組み) を用いた、受講生本人に対して学費が発生する受講契約になる可能性があります。

【 対象者 】 詳しくは 募集要項をご覧ください。

エントリーフォームの項目に自分に当てはまるものがない場合は、自分に近いもの(想定している卒業年度、就職時期)を選んでいただき、志望動機で正しい状況(生年月日や卒業年度など)について必ずご明記ください。
ただし、定員に達した場合は、対象生の入校を優先する可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

はい。

CODEGYM Academy は、オンライン学習プログラム(リモート・ラーニング)になっています。

5月15日(土)以降、毎週土曜日には出席がある講義があり、週あたり25時間の学習時間が必要となります。

いいえ。受講生に対し、望まない就業斡旋を行うことはありません。

CODEGYM Academyが最も大切にしている思想は、「就職率」の実績値ではなく「業界で活躍する人の輩出」です。

就職サポートでは、あくまでご自身が希望するキャリアを見つけるためのお手伝いをします。

また、CODEGYM を運営する株式会社LABOTは、2021年4月現在、有料職業紹介事業の許認可を取得しておらず、そのような意図がないことをお知らせいたします。

途中でやめてしまった場合も、学費を含む、何らかの手数料の名目での請求は、一切発生いたしません。ただし、学生が自己負担するものとしてご案内した副教材の一般書籍の購入代金等は、私物となるため、その対価を返還または保証されません。

毎週土曜日 (9:00~19:00 ) の講義へは必須出席となっており、原則として期間中、3回以上出席が難しい場合はエントリーを見合わせてください。 土曜日の授業時間も含め、週25時間相当の学習時間を捻出できる方を対象としておりますので、しっかり学習時間が確保できるかご検討いただいた上でエントリーを行ってください。

原則として土曜日の講義に欠席なく参加できる方を対象としております。

毎週土曜日にハンズオンの講義等があるため、土曜日以外に学習時間が取れる場合でも、オンライン講義は非常に重要となっており、出席は必要でございます。

プログラムの進むスピードが非常に早いため、土曜日にご出席が難しい=
ご受講は難しいことを予めご認識ください。

いつでもやめることができます。退会フォームに記入をお願いいたします。

詳しくは入学オリエンテーションでご説明致します。

本プログラムでは、コンピューターサイエンスの基礎から始まり、C言語やJavaScriptを主に学びます。また、題材としてゲームプログラミングも課題として行います。

オブジェクト指向やデータベースなど、C言語、JavaScript、Python による言語を学んだあと、ご自身でインターン先などでUnityを学ぶなどすることにより、将来に役に立てることが可能です。

また、スポンサー企業の中にはゲーム開発会社もあるため、スポンサー企業による特設講座なども検討しております。

入学前に特定の言語を学んでいる経験などは必要なく、初心者の方も多く参加される予定です。 ぜひエントリー、説明会への参加をお待ちしております。

10代でも、正社員またはインターンなど、就職の可能性はもちろんあります。学生エンジニアのインターンでも、1500円〜2000円ほどの時給のベンチャー企業が多く、2年目には時給3000円を超えるケースも珍しくありません。

「やりがい」という理由で無給など、労働基準法に違反している雇用契約(インターンシップ)を結ぶのはおすすめしておりません。

 

はい、ソフトウェアエンジニアだけではなく、デザイナー(Web/アプリ領域, UI, UX )も目指せる基礎のカリキュラムとなっております。

 

昨今のWeb/IT業界においては、デザイナーとソフトウェアエンジニアはチームで協業し、密接にコラボレーションをします。エンジニアリングの知識を得ていることは、デザイナーになるうえでもアドバンテージになります。

 

ただし、カリキュラムは当然ながらデザイン特化の内容ではないため、通常のカリキュラムとは別に、卒業後などに学習して頂く必要があります。入校後、お問い合わせいただければ、レベル別の推奨教材や、一般的な学習ロードマップなどをアドバイスをさせていただくことは可能です。

浪人・留年・休学、または大学院生の方などで、23歳でも学生でエントリーしたいというご要望をいただくことがあります。

事情を鑑み、ケースバイケースで対応しており、受け入れる場合もございます。

ただし、定員に達した場合は、対象生の入校を優先する可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

 

23年卒業予定の学生の方に限り、再チャレンジが可能です。選考も通常通り行います。 エントリーフォームに、どのタイミングで対抗したか、対抗理由、再度チャレンジする理由を必ずご明記ください。

まずは入校希望者向け説明会動画を視聴

約120分間の入校希望者向け説明会では、CODEGYM Academy 立ち上げの理念から始まり、CODEGYM のこれまでの就職実績・各種データの紹介、コロナ時代における就職活動、プログラミング学習のアドバイスなどをテーマにお話しいたします。