─ 2022年も開催決定。2日完結の単科コースも登場

コロナで悩んでいる学生にプログラミング教育を無償提供

誰もが平等に教育を受け、挑戦できる機会を。

入門から新卒エンジニアをめざす本気の16週間

次回エントリー時期について

2022年春入校は締め切りました。
単科コース、秋入校スケジュールなど
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CODEGYM Academyとは?

新型コロナウイルスの猛威による経済への影響などを通じて、現代社会の学生を支援するために企画されました。現在の学生の他、大学での学びを途中で諦めざるを得なくなった方(コロナを理由とした中途退学者や、大学進学を諦めた高卒の方)、本来期待していた大学教育を受けられなかったすべての学生の方を対象とした、無償プログラミング教育のプロジェクトです。

Sponsors


私たち協賛企業は、家庭環境・経済的事情にかかわらず、誰もが平等に教育を受けられ挑戦できる社会の実現と、高い意欲のある学生へのテクノロジー教育のために、支援を表明します。

DIAMOND SPONSOR

PLATINUM SPONSOR

GOLD SPONSOR

SILVER SPONSOR

BRONZE SPONSOR

主催

後援NPO

自治体後援

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まずは入校希望者向け説明会を視聴する

入校希望者向け説明会動画では、CODEGYM Academy 立ち上げの理念から始まり、CODEGYM のこれまでの就職実績・各種データの紹介、コロナ時代における就職活動、プログラミング学習のアドバイスなどをテーマにお話しいたします。

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LINEの友だち登録いただくと、CODEGYM Academyのイベントや エントリー開始のお知らせ、イベントの様子などを定期的に配信します。

料金のご案内

受験料

入学金

受講料

本プログラムは、2021/2022年度の募集にかぎり、スポンサー企業様の支援により無償提供ができています

※ 副教材として推薦する書籍 (3,000円〜9,000円程度) 、単位履修証明書の取得費など、学習段階にあわせて実費負担が一部発生いたします。

※当プログラムは非営利活動のもと企業協賛を得ており、収支報告は広くインターネットを通じて公開しています

デポジット(保証金)
1万円

デポジットは入校時に必要となり、途中退校(※一部を条件を除く)/卒業時に返金されます。

早速エントリーする

入校をご希望の方は、専用のフォームからエントリーを行ってください。エントリーフォームをもとに書類選考を行うため丁寧に記載してください。

Message

キャンパスライフが大きく変わった、2020年。
未だ先が見えない、2022年。
インターネット業界、IT企業が一体となり、コロナ禍で悩んでいる学生に、挑戦の機会を。

逆境を乗り越えた人は、きっと強くなる。

未来のエンジニアを育成するために、
私たちが出来ることを取り組んでいきます。

コロナウイルス感染拡大の影響は、世界経済・日本経済だけでなく、学生のキャンパスライフそのものを変えてしまいました。報道されている通り、多くの高校生・大学生・短大生・専門学校生など慣れないオンライン授業を強いられ、体制が整っている学校と、そうでない学校とでは教育格差も大きくなっています。 CODEGYM は、これまで意欲があり可能性のある方に対し、日本初のISAを採用したプログラミング教育と就労支援を行ってきました。「IT・Web業界が一致団結し、コロナの影響を受けた学生に教育支援を行い、エンジニアを育てる」呼びかけを行います。

受講生のインタビュー

CS50のファイナルプロジェクト提出を終えた受講生に、受講の感想をインタビューしました。

工藤賢也( kudo kenya )

東京都
元 パーソナルトレーナー
金銭的事情により情報系大学を中退し、一度は、興味のあったスポーツに関わる仕事に就職。しかし、エンジニアになることを諦めきれず、CODEGYM Academyに入学し、エンジニア就職を目指しています。42Tokyoにも在籍中。

全体スケジュール

[ 2022年春入校 ]

5月 8日 ( 日 )

エントリー締め切り ( 23:59:59まで )

5月 14日 ( 土 )

Webテスト

5月 18日 ( 水 )

合否発表

5月 21日 ( 土 )

内定者オリエンテーション実施

6月 4日 (土)

入校初日

10月1日 (土)

DEMODAY(卒業制作発表会)/卒業式
就職活動の開始 (2023年卒)

インターン就職活動の開始(2024年・2025年卒の方)

※スケジュールは多少前後する可能性がございます。

ITエンジニアの基礎をつくるカリキュラム

週25時間の学習時間を、約4ヶ月間 ─ 400時間相当のコンピュータサイエンス科目、Webプログラミング学習に取り組むことで、IT / Web企業に新卒エンジニアとして就職できるマインドセット、スキルを身に着けます。単にコーディングスキルを身につけるだけではなく、難しい課題への取り組みを通じた自己解決スキルの育成、毎週3人1組でのグループワークや、ピアラーニングを通じて協調性、最終課題では、創造性を育みます。

オンラインスクールと日々の大学や仕事との両立によって、時間管理・タスクマネジメントスキルも身につけることができます。

Week 0 – cs50x 2021. CS50’s introduction to computer science. (n.d.). Retrieved March 20, 2021, from https://www.edx.org/course/cs50s-introduction-to-computer-science

ハーバード大学のコンピューターサイエンスの講義を受けます

米国ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学が共同で設立した、オンライン教育プラットフォーム「edX」を通じて、米ハーバード大学の「CS50」から、コンピュータサイエンスの基礎をメイン教材として採用します。

これらのカリキュラムは Creative Commmons ライセンスに基づいて無償公開されており、CODEGYM Academy では非営利活動において本教材を採用し、世界最先端の学びに触れる機会を提供いたします。

・CS50: Introduction to Computer Science

 

 

CODEGYM Academy は、受講生自らが高いモチベーションで保ち、CS50を主体的に進める必要があります。日本語での学習サポート、補助教材等の導入、メンターによる学習支援を行います。また、ファイナルプロジェクト(最終課題)を通じてオリジナルの成果物を実装します。

履修認定証を取得し、学んだスキルを国際的に証明することができます。

受講生が最終課題まで取り組み、提出をすることで、CS50 の履修認定証明書を発行でき、履歴書にかける情報の一つとして、就職活動において役立てることができます。世界中の学生が、CS50 を履修して最初のキャリアのきっかけを掴んでいます。

※Certificateの発行にかかる199ドルは、受講生負担となります。

オンラインでのグループワーク(ピアラーニング)

講義の後は、課題に取り組む際に受講生同士のピアラーニングの機会があります。ディスカッションや、教え合う中でみなさんの理解をより深める良い機会となります。

この時間は、オンラインコミュニケーションの方法を学ぶ機会であり、それらの時間も評価の対象となり、みなさんの学習経歴に記録されます。ぜひ、コンピュータ技術を学ぶだけではなく、社会人として必要なコミュニケーション力もここで養ってください。

受講生コメント

ピアラーニングを通して受講者同士で教えあうのは非常に楽しい時間であり、プレッシャーでもあります。オンライン形式での質問力向上や誰かと共に協力して、一つの物事に取り組むというのは、とてもいい経験になっています。

CODEGYM Academyの学習体験

STUDY EXPERIENCE 1
学習習慣をつけるためのホームルーム
オンライン上でもスムーズに学習に取り組めるよう、スクールの始まりには必ずホームルームを実施します。その週の単元の学ぶ目的、提出物の案内、イベントのお知らせなどを行います。また、必ず出席確認も行います。

STUDY EXPERIENCE 2
メンターによる学習サポート 音声チャットのDiscord上でメンターや、先輩チューターによる学習サポートを受けることができます。学習サポートは、土曜日だけではなく、平日夜間も実施いたします。 ※詳しいスケジュールは現在調整中です。

STUDY EXPERIENCE 3
キャリアアドバイザーによる就活サポート
カリキュラム受講中は、様々な就活オリエンテーションを実施します。就職がゴールではなく、就職した後のキャリアも含めて考えて、長期的な成功を目指します。

STUDY EXPERIENCE 4
オンラインコミュニティイベント スポンサー企業様のご協力のもと、技術責任者や先輩エンジニア、人事担当者など、多方面からゲストをお招きして、様々なコミュニティイベントを実施します。

CUSTOMER VOICE

CUSTOMER VOICE
大学へ通う意義を感じられず中退。 コードを書く楽しさにのめり込み、 憧れのエンジニアへ。

大学へ通う意義を感じられず中退。
コードを書く楽しさにのめり込み、 憧れのエンジニアへ。

SYLLABUS

CODEGYM Academy シラバス

バイナリから、Webフロントエンドの技術まで扱う知識は幅広くなります。どのようにプログラムが処理されているか、メモリ管理などの基礎について理解した上で、オンラインで動くWebアプリケーションの実装スキルを身に着けます。

長い学習期間のうち、最初の頃はきっと、毎日が新しい知識の習得・発見の連続で、新鮮に感じられるでしょう。そして、時には孤独なプロセスだと感じられるかもしれません。

カリキュラムは一定の難易度を伴いますが、初めてコンピュータサイエンスを学ぶ方に向けて設計されています。

大切なのは学び続けるという意欲と、全国から集った、同じ志をもった人たちと共に「学び合う」ことです。

  • Week 1: Binary,  Pseudocode, Scratch
    • コンピューターサイエンスとは
    • 数値表現
    • テキスト、イメージ、ビデオ、サウンド
    • アルゴリズム
    • Pseudocode(疑似コード)
    • Scratch
  • week2:C言語
    • CS50 IDE
    • コンパイル
    • 関数と引数
    • メイン、ヘッダファイル
    • ツール
    • コマンド
    • 型、フォーマット
    • 演算子、制限、切り捨て
    • 変数、糖衣構文
    • 上演
    • ブール式、ループ
    • 抽象化
    • マリオ
    • メモリ、精度不足、オバーフロー
  • week3:配列
    • コンパイル
    • デバッグ
    • メモリ
    • 配列
    • 文字
    • 文字列
    • コマンドライン引数
    • アプリケーション
  • week4:アルゴリズム
    • 検索
    • 構造体
    • ソート
    • 再帰
    • マージソート
    • Week 5: メモリ
      •  16進数
      • アドレス
      • ポインタ
      • 文字列
      • ポインタ演算
      • 比較とコピー
      • valgrind (ヴァルグリンド)
      • ゴミの値
      • スワップ
      • メモリレイアウト
      • scanf
      • ファイル
      • グラフィックス
    • Week 6: データ構造
      • 配列のサイズ変更
      • データ構造
      • 連結リスト
      • 配列の実装
      • 連結リストの実装
      • 木構造
      • その他のデータ構造
  • week7:Python
    • Pythonの基本
      • 入力、条件
      • meow (ニャー)
      • get_positive_int
      • マリオ
      • オーバーフロー、非精度
      • リスト、文字列
      • コマンドライン
      • 引数、終了コード
      • アルゴリズム
    • ファイル
    • その他のライブラリ
  • week8:SQL
    • データ処理
      • クリーニング
      • カウント
      • 検索
    • リレーショナル・データベース
      • SQL
      • テーブル
    • IMDb
  • Week 9: HTML , CSS , Javascript
    • インターネット
    • Web開発
    • HTML
    • CSS
    • JavaScript
  • Week 10:Flask
    • Webプログラミング
    • Flask
    • フォーム
    • POST
    • レイアウト Frosh IM
    • データの保存
    • セッション
    • 格納、表示
  • 倫理
  • コンピュータとスマートフォンを安全に保つには
    • パスコード
    • 暗号化
  • 人工知能(AI)
    • 意思決定
    • 検索
    • ヒューリスティック
    • 強化学習
    • 遺伝的アルゴリズム
    • ニューラルネットワーク
    • FinalProject
    • (チーム開発)
    •  就職活動

CODEGYM Academy

就活サポート

CODEGYM Academy では、目的意識とゴールを明確にするために、就職活動を行うため就活オリエンテーションやキャリアを考えるワークショップなど、学習カリキュラムの進捗に応じて設計されています。

就活オリエンテーション

約4ヶ月間の受講中の間に万全の体制で就職活動に望むためのオリエンテーションが設計されています。就職がゴールではなく、就職した後のキャリアも含めて考えて、長期的な成功を目指します。

コミュニティイベント

業界で活躍するCTO, TechLeadクラスのエンジニアや、採用担当の人事の方を招いたコミュニティ イベントなどを毎月実施しています。受講生がライトニングトークで発表し、プレゼンに慣れる機会もあります。

Microsoft 認定資格の取得支援講座について

2022年度の CODEGYM Academy の新たな取り組みとして、Microsoft Azure Fundamentals の資格取得を支援する、2daysの単科コースも開催が決定しました。

CODEGYM Academy受講対象者はもちろん、4ヶ月間のまとまった時間を確保できない学生の方も、ご参加いただけます。単科コースの開講の詳細なご案内は、5月中旬を予定しております。

詳細については、公式LINEに登録してお待ちください。 

まずは入校希望者向け説明会を視聴する

入校希望者向け説明会では、CODEGYM Academy 立ち上げの理念から始まり、CODEGYM のこれまでの就職実績・各種データの紹介、コロナ時代における就職活動、プログラミング学習のアドバイスなどをテーマにお話しいたします。

他にはない、徹底したコミュニティサポート

CODEGYM には、専任の「コミュニティマネージャー」が在籍しています。

トレーニングジムのように、周りが一緒にトレーニングしていると自分も頑張れるように、オンライン学習環境でもCODEGYMの皆さんが孤独感なく一緒に学習を頑張れるよう、コミュニティサポートを行なっています。

CODEGYMコミュニティマネージャー

Ai

大学では公共政策を専攻。卒業後は、文系・プログラミング学習経験ゼロからシステムエンジニアとしてSIerに入社し、約3年間勤務。プログラミングを含むシステム導入支援における業務全般を経験。2021年9月からLABOTに入社し、コミュニティマネージャーとしてCODEGYM転職・CODEGYM Academyのオペレーションを担当。趣味は日本酒かワインを飲みながらおいしいものを食べること、コーヒーに合うおやつを探すこと。これから挑戦したいのはビジネスで通用するレベルの英語力を身につけること。

CODEGYM Acadmy 入校までの流れ

STEP1

エントリー

専用のフォームからエントリーを行ってください。 書類選考も行いますので、丁寧に記載してください。

STEP2

Webテスト

指定された日時でWebテストを実施致します。

※オンライン実施

STEP3

合否発表

書類選考・Webテストの結果を踏まえ、受験者全員に合否通知をいたします。

STEP4

プレワーク( 課題図書 )

入校後にスムーズに開始できるよう、受講開始日までの間、事前の課題図書のご案内を行っております。CS50は元々英語のため、課題図書を行うことでスムーズに学習に入れます。

STEP5

入校オリエンテーション

晴れてCODEGYM Academy生です!

本格的に学習がスタートします。

契約内容・料金

[ 受験料 / 入学金 / 受講料 ]
無料

※当プログラムは、協賛スポンサーによって実現しています。

対象者

以下の 1〜3の要件のうち、いずれかに当てはまる方 

  1. 大学/大学院/専門学校/短大(以下「大学等」といいます)に在籍中の学生で、23年度、24年度、25年度に卒業見込みの方
    1. ただし、強い意欲があり入校を希望する、26年度の卒業見込みの学年の方、または22年度卒の既卒の方についても、ケースバイケースで受け入れを行います。(エントリーシートの内容等をより重視し、選考基準が異なる場合があります。)
  2. 2020年4月以降に大学等を中退した、23歳までの方
  3. 2020年4月以降に大学等への進学を行わなかった方で、23歳までの方
※本プログラムは、24歳以上の社会人経験があり、現在大学等に在籍している23年度、24年度、25年度に卒業見込みの方は対象外です。当スクールでの学びを強く希望する方は、「募集条件に当てはまらない方」より個別にお問い合わせください。

かつ、以下の A〜D 要件のすべてを満たす方

 

 A.  IT/Web業界・ITに関連する職種に興味があり、カリキュラム修了とともに就職活動の開始またはインターン選考への応募を検討していて、就職支援を希望される方(日本での就労資格がある方)

B. カリキュラム期間中、毎週土曜日 10:00〜19:00 の時間帯に、原則として一度も遅刻/欠席なく参加でき、土曜日以外での自習15時間を含む、週25時間程度の学習時間を捻出できる方 

C.  日本語での学習が可能で、エントリーシートを含む書類選考に合格した方(高校数学IA水準の内容をもとに、プログラミングを学ぶ上での基礎学力・適性検査を実施します) 

D.  新型コロナウイルス感染拡大と社会経済の混乱によって、ご自身の学びやキャリアを考える上で、何らかの影響があったと自認される方 (例:留学を断念した、アルバイトの収入が減った、課外活動などの経験が積めなかった、孤独を感じた 等)

募集条件に当てはまらない方 募集条件に当てはまらない方で、当スクールでの学びを強く希望する方は、個別にお問い合わせください。 ※お返事の有無も含め、ご希望に沿えない場合がありますのでご了承ください。
  • B の要件(毎週土曜日の出席)だけを満たすことができない方は、単科コースの開講のお知らせを 公式LINEに登録して お待ちください。

学習スタイル

オンライン完結

 

全国からご参加いただけます。

毎週土曜日 AM 10:00 〜 PM 19:00(うち1時間休憩時間)

[ 日本時間 ] 

そのほか、平日夜にメンターや先輩チューターによる学習サポートあり。

選考基準について

CODEGYM を運営する株式会社LABOTは、『人の可能性に投資する』というミッションを掲げ、これまで機会に恵まれなかったものの、やる気や情熱を持ち、実際に行動を起こせる方に対して、教育プログラムを提供しています。エントリーシートに書かれた志望動機の具体性や、想いをもとに入校選抜を実施します。

わたしたちが大切にしていること

それらに加えて、自己管理ができるかどうか、例えば「学習報告を忘れずに行えるか」「自分で学習を継続できるか」そして、「報告・連絡・相談」「一緒に学習を行うメンバーに思いやりがあるか」などを大切にしています。CODEGYM Academy では、これまでの学歴や家庭環境、ジェンダーなどを理由に受け入れをお断りすることは絶対にありません。

受講生が負担する例外的な費用

ラップトップの購入資金

Macbookなど

副教材として推奨する

一般書籍の購入実費

リフレッシュのための

エナジードリンク代

まずは入校希望者向け説明会を視聴する

入校希望者向け説明会では、CODEGYM Academy 立ち上げの理念から始まり、CODEGYM のこれまでの就職実績・各種データの紹介、コロナ時代における就職活動、プログラミング学習のアドバイスなどをテーマにお話しいたします。

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